Webポリシー

一般社団法人建設技能人材機構 (以下「本機構」といいます) が提供するWebサイト (jac-skill.or.jpドメインのWebサイトを指します) (以下「JAC Webサイト」といいます) をご利用いただく場合は、以下の内容を十分にお読みください。
なお、サイトポリシーおよび関連する規定類は、予告なく内容を変更させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

サイトポリシー

免責事項

本機構は、細心の注意を払ってJAC Webサイトに情報を掲載しておりますが、この情報の正確性および完全性を保証するものではありません。
本機構は予告なしに、JAC Webサイトに掲載されている情報を変更することがあります。
本機構は、団体、企業、外国人を含む個人およびJAC Webサイト閲覧者がJAC Webサイトに含まれる情報もしくは内容をご利用されたことで直接・間接的に生じた損失に関し一切責任を負うものではありません。




著作権・商標

JAC Webサイトに掲載されている文章、イラスト、ロゴ、写真、動画、ソフトウエア、その他のすべての情報は、本機構または第三者が著作権を有しております。

個人的な利用など著作権法によって認められる場合を除き、著作権者の事前の許可なく、これらの情報を利用 (複製、改変、配布、公衆送信等を含みます。) することはできません。

また、JAC Webサイトに掲載されている本機構の事業、サービス等の名称等は、本機構の商標または登録商標です。




準拠法および管轄裁判所

・JAC Webサイトの利用に関しては、別段の定めのない限り、日本国の法律に準拠するものとします。

・JAC Webサイトへのアクセスはアクセスされたお客さまの自由意志によるものとし、JAC Webサイトの利用に関しての責任はアクセスされたお客さまにあるものといたします。

・JAC Webサイトの利用に関わる全ての紛争については、別段の定めのない限り、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とするものとします。




リンク

JAC Webサイトへのリンクは、営利、非営利を問わず原則自由とします。ただし、以下のいずれかに該当するか、またはそのおそれがあるリンクの設定はご遠慮ください。

・本機構、または他社 (者)・他団体を誹謗中傷したり、信用失墜を意図する内容を含んだホームページ。

・本機構、または他社 (者)・他団体の著作権、商標権等の知的財産権、財産、プライバシーもしくは肖像権その他の権利を侵害する行為、または侵害するおそれのあるホームページ。

・フレーム内でJAC Webサイトが展開されるなど、本機構のコンテンツであることが不明確となり、第三者に誤解を与える可能性があるホームページ (必ず画面が完全にJAC Webページに切り替わるか、新しいブラウザウインドウが開いて、JAC Webサイトが表示される形でリンクを設定してください)。

・上記各項目の他、法律、条例、規則を含む法令または公序良俗に違反する行為、JAC Webサイト事業の運営を妨害行為するおそれのあるホームページ。

本機構が保有するロゴやマークなどの登録商標を無断で用いてリンクを張ることは、認められません。情報発信元を誤認させるような形でリンクを張ることは、お断りします。

なお、本機構WebサイトのURLは予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
また、リンクに関連した賠償、苦情などに関して、本機構は何ら責任を負いませんのでご了承ください。

Webアクセシビリティへの対応

目標とする達成等級及び対応度

JIS X 8341-3:2016のレベルAAに「配慮」して作成しています。

※「配慮」という表記は、情報通信アクセス協議会ウェブアクセシビリティ基盤委員会「ウェブコンテンツの JIS X 8341-3:2016 対応度表記ガイドライン ‒ 2021年4月版」で定められた表記によります。




対象範囲

一般社団法人建設技能人材機構の企業向け日本語サイト「https://jac-skill.or.jp/」ドメイン配下のコンテンツ・マネジメント・システム(CMS)管理下にあるウェブページ。
尚、下記項目については現時点で対応が困難なため、今後対応を検討していきます。

・CMS管理外のページ


・外国語のページ


・動画などのコンテンツを含むページ


・Googleマップが掲載されているページ


・PDF、Excel、Wordなどの文書ファイル




やさしい日本語化支援サービス「伝えるウェブ」

伝えるウェブ

一般社団法人建設技能人材機構では、外国人に向けて情報をより伝わるように、アルファサード株式会社が提供する、機械学習によるやさしい日本語化支援ツール「伝えるウェブ」を導入しております。

「やさしい日本語」とは、普通の日本語よりも簡単で外国人にもわかりやすい日本語のことで、日本語能力試験N4レベルで理解できる日本語です。もともとは災害時に外国人に避難を促すために考案されたものです。難しい言葉を避けたり、漢字にふりがなをつけたりすることで、日本語初学者に対しても、よりわかりやすく情報を伝達することができるとされています。

「伝えるウェブ」を導入することで、Webページの文を自動で「やさしい日本語」に言い換えます。言い換えを希望する場合、【やさしい日本語】ボタンを押下することで、Webページ(画像及び一部コンテンツを除く)を「やさしい日本語」化、または漢字のふりがな付きで閲覧することができます。
なお、本支援サービスはAIによる自動の言い換えであり、その品質、正確性は担保していません。